デカダンス 感想。 【アニメデカダンス】デカダンス最終回ネタバレ解説&感想!ムニンの正体が判明!エンディング背景のシルエットが結末の伏線だった!|Anitage+

『デカダンス』12話(最終回)感想 全体を通しての感想

現在、最終話放送からまだ1時間しか経過していないということもあり、まだ余韻に浸っておりますが、 制作関係者の皆様、お疲れ様でした。

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ただ、これについてはどうしても語っておきたかったので、お付き合いいただければ、と思います~。 カブダンス起動! カブラギがログインしたデカダンス、通称「カブダンス」が起動するまでに随分手間取っていましたね。

『デカダンス』12話(最終回)感想 全体を通しての感想

や行 31• 12話をまだ視聴していないという方は、以下の内容を絶対に閲覧しないでください。 《デカダンス》に住まうのは、日夜《ガドル》と戦う戦士たち《ギア》と、戦う力を持たない《タンカー》たち。 — カジキ Kajiki デカダンスええアニメやったなぁ。

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より引用 カブラギとナツメの関係 甲板の掃除をしていたナツメも、カブラギのおかげで戦えるようになっていきます。

デカダンス感想・考察・解説記事まとめ【アニメ】

最高すぎる3年後…デカダンスは終わらない! あれから3年経ったあとのデカダンスがとにかく最高の形へと進化していましたね。 生き残った人々は《ガドル》の脅威から身を護るため、全高3,000Mの巨大な移動要塞《デカダンス》を建造し、日々を暮らしていた。 そう考えると、作中のセリフ、世界を変えたかったんじゃない、自分を変えたかったんだというセリフが違った意味で聞こえてくる。

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生きることは、狂ったように、だが永遠に、サイコロを投げることだ。

『デカダンス』の全話(1~12)ネタバレ感想レビュー

全体を通して、とくにだれることもなく 面白かったので、視聴して損はないと思う(作品に対して面白いか面白くないかで価値判断をするのは変であるが)。 わ行 13• サイボーグという呼び名が残っているだけで、全て人工物からつくられているのです。 となると・・・ 私はドーム外にも人間がいると思ってます。

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それは分かっているのですが、SF設定が面白いだけに、気になる点が 苦笑。 中盤 4~5話 辺りになると、アクションよりも人間ドラマを重視していると気付く。

「デカダンス」最終話感想。異端からの王道で最高に面白い!

例えば、いがみ合っていた仲間が、ピンチの主人公を庇って攻撃を受け、「仲間がやられるところは見たくない」とか安いセリフを放つ。

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物語の進行が早いデカダンスなら1話につき1つずつ敵を倒して行きそうな気もしますが、ラストに向けて複雑に絡んだ世界の秘密と秩序が崩れる、または再構築されるのだとすると、もう少し波乱に満ちた最終戦になることを期待してしまいます。 ……まぁ冷静に考えると『 旧デカダンスのゲームフィールド』っていうくらいの範囲が生活圏なのかな、と思うのですが。

【アニメ感想】デカダンス(評価レビュー:A)

実際の感想を見ていきます。 アニメ「デカダンス」感想と配信情報 2020年夏アニメ「デカダンス」が面白いので、感想や配信情報を書いていきます。 せっかく、物語や登場人物たちがアツくなってきて、視聴者たちもテンションが上がってきているのに、仲間の裏切りで水を差してほしくない。

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幼い頃から戦士に憧れて育った少女・ナツメは、現実主義者で無気力な装甲修理人・カブラギの元へと配属され、清掃に追われる日々を送る。